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ITOサービス 企業向けシステム開発 サーバー運用管理 オーダーメード…等
  • 事例紹介

    企業向けシステムにおける開発
    「上流工程から可能」

    •   営業支援システム
    •   日報・勤務管理システム
    •   生産計划・進捗管理システム(ガントチャート)
    •   稟議システム
    •   スマホ向けのWebサイト製作
    •   ECサイト設計・カスタマイズ開発

    サーバー構築・運用管理

    1.   Linux/Windows系システムの構築パッチ適応などメンテナンス作業、及びセキュリティ対策

    2.   WEBサーバー、データベース、メール、プロキシーサーバーのセキュリティ確保に構築・パッチ適応、及び性能優良化

    3.   サーバーのハードウェア・ソフトウェア性能、セキュリティ、異常などについて監視・診断作業

    4.   アプリケーションのリリース(機能試験を除く)、ローカル・リモートのデータバックアップ、アプリケーション・データ復元サービス

    セキュリティ監査及び対策

    技術関連:

      開発言語: PHP、C#、Python、JavaScript、JAVA、ObjectC、VB、VB.net、他
      データベース: MySQL、Oracle、SQLServer、PostgreSQL他
      ミドルウェア: Apache、IIS、TomCat、他
      フレームワーク: CakePHP、EC-CUBE、ECShop、WordPress、ZendFramework、JQuery、JQueryUI、JQueryMobile、PhoneGap、Maple.net Framework他
  • ITO現状

    近年、企業戦略遂行の為、情報システムの活用が重要視されるようになってきています。

    一方、最近の企業環境の厳しさから、本業に直結した業務は自社に取り込むが、本業に直結しない業務は外注に頼る傾向が強くなってきています。

    その為、各企業のシステムや管理プログラム作りなど、コンピュータやインターネット技術に関連した業務の外部委託(アウトソーシング)のITO(Information Technology Outsourcing)が注目を浴びてきています。

    しかし、実際にIT業務を外部委託する場合には、日本に於けるIT技術者の人材不足や円高によるコスト高により、必要な時期に必要な量のIT投資が出来にくくなって来ています。

    欧米企業は、言語の問題や旧植民地の宗主国等の関係で、主としてインドへITOを発注する傾向が強くなっています。

    日本の場合は漢字文化の関係や距離の問題からは中国、ベトナムなど東南アジア諸国へ発注する例が数多く見受けられます。

  • ITO事業部の強み

    弊社の場合は日本から一番近い中国である大連に拠点を置いている事にあります。さらに、他の中国内の都市に比べて日本語を話す人口が歴史的に多いという点も見逃せません。

    この地の利を生かして、なおかつ、インドの開発とは異なり、摺合せによる仕様固めを行うという開発手法を取ることが出来る事が弊社の強みとなっております。

    開発形態としては、ラボ開発と一括受託開発があります。ラボ開発は、お客様の要望に応じた要素技術を持つ要員を集めてチームを作ります。また、可能ならば面談して頂き能力の確認をする事も可能です。

    その上で一定期間に渡り長期的にお客様の開発を行います。

    従って、作業内容としては、上流工程から開発、設計、運用、保守、機能追加、コンバージョン等も実施する事が可能となっております。

    この為、人材を安定的に確保する事が出来、なおかつチーム内に開発システムの様々なノウハウを蓄積することが可能となります。

    一括受託契約は、ラボ契約とは異なり、一つのシステムの開発単位で開発を受託致します。また、開発単位も、上位システムに対応するサブシステム開発や、試験工程だけの業務も受ける事が出来ます。

©2005-2017 Partners Infotech CO.,LTD All Rights Reserved
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